TS4 区画:Central-St2

Willow Creek Central-St2

トオル・アカマ

トオル・アカマ

男性/若年

原作での正体は妖怪「赤マント」。人間の姿の時はTVなどにも出演経験のあるマジシャン。昔は子供をさらって喰らっていたが、人間側についている妖怪たちに戒められ改心。今では子供たちを愛し守る優しい妖怪。小説版の短編で主役になっている話もある。

シムズ4では芸術家だがコメディ系に進んでいる。(人を笑顔にするのが好きという解釈) 何となくナミコと良い感じになっているのだが、ほとんど進展はなし。

ナミコ・キリノ

ナミコ・キリノ

女性/若年

原作では蜃気楼を作る妖怪「蜃」。「鈴の音」の常連妖怪の中では最年長だが、人間の姿の時は20代後半くらい。妖怪形態の時は龍の姿で現れる。(ハマグリが本性という噂も)新白扇駅周辺、もしくは沿線の駅前で街頭占い師をしているらしい。

シムズ4では諜報キャリア。ヒソカとは原作では「本当は親子だが表向きは姉妹」の設定だが、こちらでは正式に姉妹となっている。トオル・アカマとは友達以上恋人未満状態。(恋愛中だが交際はしていない)

ヒソカ・ナミノ

ヒソカ・ナミノ

女性/10代

原作では霧野波子と人間男性の間に生まれた未覚醒の半妖怪。白扇高校オカルト研究部員。部員現役時代は、水無川梓率いる生徒会と連携して学校周辺の怪事件を調査・解決していた。『逢魔時怪異談』では引退したが、よく活動に顔を出す。数年前からオカルト小説をネット掲載しており、現在はセミプロ。

シムズ4ではナミコの妹で一緒に暮らしている。原作に倣い小説の執筆をしながら、ベビーシッターのアルバイトもしている。級友のアンドリュー・ベイルと恋愛関係にある。

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