Conan:ハロウィン画像まとめ

この記事はコナン・アウトキャストで2018年10月末から11月初旬に行われた、ハロウィン・イベントの画像です。
事前情報で「ハロウィンのイベント開催」とは聞いていたのですが、日時を確認していなかったんですよ。
いきなりメンテナンスが始まって結構慌てました^^;
conan outcasts_20181031191849.jpg
↑再起動すると、メニュー画面と音楽が変わっていました。
ゲーム中はずっと夜^^;
ハロウィン・イベント
通常の夜と違い全体的に青いし、松明など炎が紫色になっている。月には骸骨っぽい顔がある。他に扉の開閉の音が変わっていたり、扉開くと時々コウモリのシルエットが飛び出してきたり。
ハロウィン・イベント
画面だけ見ると、実際には普通に朝、昼、夜と空は変化しているけれど、その上から全体に青いフィルターを被せていたんでしょうね。
そして20分に一度の割合で特定の場所に隕石が降ってくる。
ハロウィン・イベント
星界鋼の隕石のように外側を爆弾などで割る必要はなく、そのままピッケルで叩けました。中からは食糧、薬品、道具など色々な物が回収出来ました。
ハロウィン・イベント
↓下の画像で紫色の煙が出ているのが隕石。
ハロウィン・イベント
初日から2日くらいは星界鋼のツルハシやドラゴンパウダー、マスターキーなど貴重な物も多く入っていたのですが、3日目くらいに変更があって一部のアイテムが出なくなりました。
しかも使用方法がまだ未実装で全く使えないアイテムは報酬の中にそのまんま放置。
それでも金や銀、爆発腺、星界鋼のインゴット、ロックノーズの卵、レッドドラゴンの頭など使えそうな物は多数落ちました。特に粛清経由でしか入手出来ない白や黒の染料、伝説級の武器修理キットなどは嬉しかったです。(うちのクランは今もその時に入手した金石ロックノーズが小屋にいますし、相棒も私も黒や白で装備を染めています)
ちょっとしたバグもありましたっけ^^;
オフラインで空一面の隕石が立て続けに降ってきて、処理落ちで動けなくなるという。この手のオフラインだけでの処理的なバグは、設定を「デフォルトに戻す」と直るみたいでした。
このイベントで地図の部屋の二つ目の素材を確保するなど、オンオフ両方で沢山アイテム貰えたので私的にはかなり良いイベントでした。
ただ一週間夜が明けないと気分的にも暗くなりますし、普通に昼があって夜には隕石……みたいなイベントだったら良かったかも。(プログラム的にはあの方法が一番処理し易く、イベント終わった後に戻すのも早いってのは分かりますが。)
余談。
「ハロウィンにカボチャが出ない」と言う意見もありますが、個人的には少しオカルト面だけをクローズアップしたイベントで良いと思います。むしろコナンの世界に現在の日本のハロウィンは有り得ません^^;
つか、カボチャ飾るのは近代アメリカが始めた事で、ハロウィン原型のアイルランドではカブでしたし。
あとクリスマスも何かある?と思ったけれど、考えたらコナンシリーズはキリスト教以前の文明がモデル。
ジーザスの生誕祭は無くても良いっちゃ良い気もしますね^^;